プロフィール - 本田式・強迫性障害改善プログラム解説サイト

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本田雅人プロフィール - 本田式・強迫性障害改善プログラム解説サイト

 

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はじめまして。申し遅れましたが、私はメンタルトレーナー、兼、【RMM】プログラムコーチの本田雅人と申します。

 

インターネット関連で世界大手のGoogle(グーグル)さんによると、世の中には1兆ものウェブサイトが存在しているらしいのですが、そんな中であなたがこのサイトに辿り着いたのは奇跡的です。

 

そして、あなたのワンクリックが、今まさにあなたの人生を激変させようとしている“事実”を理解していただきたい。そのためにも、「強迫性障害を本質的に改善する方法」を真剣に話していきたいと思います。

 

 

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ある運命的な出会いをキッカケに

 

私は現在、強迫性障害の悩みを抱えている人をサポートする活動を行っていますが、本業は輸入ビジネスをはじめ、中小企業専門のコンサルタントなど、幅広く業務を展開しています。

 

昔は、私もあなたと同じ強迫性障害に悩む一人でしたが、改善できたことで仕事の幅も広がり、会社の業績を飛躍的に伸ばすことができました。

 

今さらっと「改善できたことで…」と言いましたが、私が強迫性障害を改善できたのは、ある運命的な出会いがあったからです。

 

カウンセリングというプロのスキル

 

その後、コンサルタントという仕事を通して培った“カウンセリング”というプロのスキルが、「自分以外の強迫性障害に苦しむ人たちの大きな助け舟になるんだ」という事実に気付いたことで、現在のような支援活動を行うようになりました。

 

と言っても誤解してほしくないのですが、あなたが強迫性障害を改善するために、何も私のカウンセリングを受けた方がいいとか、そんなつまらない話をしたいわけではありません。

 

わずらわしく高額なカウンセリングや、出口の見えない薬物投与ではなく、

 

“強迫性障害を本質から改善していくための具体的な方法”を、

 

今日この手紙を読んでくれているあなただけにお伝えしようと思っています。

 

 

そして、これからあなたに、

 

300人以上もの強迫性障害を改善してきた
「ひみつのすべて」

 

を伝えていくわけですが、その前に、私の過去を包み隠さずお話しなくてはいけないと思っています。

 

強迫性障害は、とても繊細でデリケートな問題です。

 

まずはあなたに、私という人間を知ってもらい、そしてある程度「信用してもらう事が大切」だと考えています。実際のカウンセリングでも同じことです。

 

 

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不吉なイメージを払拭するために…

 

クソっ!手を洗うことがやめやれない!

 

…こんな、普通の人が聞いていたら「何言っているんだこいつ…」と変な目で見られてしまうようなことを、毎日毎日、何度も何度も、心の中で叫んでいました。

 

「まだだ」

 

「まだだ、もっと手をきれいに洗え」

 

これまでの人生で、何度この言葉が頭に浮かんできたことでしょう。

 

石鹸もきれいに洗い落し、もう洗う必要がないにも関わらず、執拗に繰り返しこの言葉が頭の中に浮かんできます。何度もやめようと思いましたが、洗わずにはいられません。

 

必死に洗いました。

 

命の危険すら感じました

 

頭のなかに浮かぶ不吉なイメージを払拭するために、何度も何度も、キチガイのように手を洗い続けました。

 

苦痛でした…

 

「このままではいけない」と危機感を感じ、強迫行為をやめようと決意しましたが、決まってひどい動悸や、倒れてしまいそうなぐらいの激しい眩暈に襲われ、その度に命の危険すら感じました。

 

その当時は原因がまったく分からなかったのですが、手を洗うことをやめると頭の中に浮かぶ不吉なイメージが現実のものになりそうで、不安で不安で仕方なかったのです。

 

原因不明の奇病

 

私は現在32歳ですが、18歳の頃に強迫性障害を発症してから約10 年間、この病と共に生きてきました。

 

周りの人間と明らかに違う自分のことを、「何か原因不明の奇病に侵されているのではないか?」、「もしかして、呪われてしまっているのか?」とさえ、考えるようになっていたのです。

 

 

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私には一つだけ夢がありました。

 

それは、「インターネットを使ったビジネスで独立起業すること」です。

 

どうしてそんな夢を持つようになったのかと言えば理由は簡単で、強迫行為を行っている姿を会社の同僚や上司に見られたくなかったことと、 自宅で仕事をすれば、万が一激しい眩暈や、ひどい動悸に襲われたとしても、誰にも迷惑をかけることなく仕事ができると考えたからです。

 

単純というか、軽薄というか、何と言われても仕方がないのですが、とにかくそのような安易な動機で独立を夢見ていたのです。

 

そして、なんとか起業することができたのですが、現実はそんなに優しいものではありませんでした。

 

そこに待っていたのは、更なる苦しみだったのです。

 

 

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起業してからというもの、生真面目で不器用な性格の私は、四六時中仕事のことばかり考えてしまい、気の休まらない毎日を過ごしていました。

 

また、これからは自分の力だけで生きていかないといけないというプレッシャーや精神的負担は想像以上のもので、その重圧とストレスから、強迫観念は今まで以上に大きなものとなり、不安がよぎるたびに何度も強迫行為を繰り返す、そんな毎日が続いていたのです。

 

そんななか、身体の異変は突然起きました。

 

呼吸がうまくできないのです。

 

はじめての出来事に私はパニックに陥りました。

 

深呼吸をしても息苦しさはおさまりません。正直、このまま死ぬんじゃないかと思ったぐらいです。

 

翌日、病院に行き精密検査を受けましたが、身体に何の異常も見つかりませんでした。病院の先生に言われたのは、「心因性の可能性がある」ということだけで、「とりあえず薬を飲んでください」と精神安定剤を処方をされただけでした。

 

しかし、その後、その症状は一向に治まることはなく、それからというもの不定期で呼吸が苦しくなり、めまい、動悸、吐き気が続き、“原因不明の病”が次第に悪化していったのです。

 

そんな体調不良な日々を過ごしていたある日のことです。

 

 

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その日は深夜まで仕事をしていたのですが、突然今まで感じたことのないような激しい腹痛に襲われ、嘔吐、大量の血便に見舞われ、そのあまりの激痛にそのままトイレで意識をなくして倒れてしまったのです。

 

幸い、しばらくして家族に発見され、そのまま救急車で救急病院へと搬入されたわけですが、もしも一人暮らしで誰も気付いてくれなかったら…私は今あなたに出会えていなかったのかも知れません。

 

そして、病院に搬入されてからも薬を投与されるまでは意識がもうろうとしていて、その日のことはあまり覚えていないのですが、その不安と恐怖というのは想像を絶するものでした。

 

その後精密検査を受け、重度の急性腸炎だったということは分かったのですが、呼吸困難の時と同じでやっぱり原因が分からないということで、「とりあえず様子を見るしかない」という何の解決にもならない回答しかもらえなかったのです。

 

そんな病院からの回答に不信感を募らせた私は、独学でいろんな本を読み漁りました。

 

そして、私は、ある事実に辿り着いたのです・・・

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